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zoom RSS 追いかけてレムーリア

<<   作成日時 : 2008/12/02 11:32   >>

なるほど(納得、参考になった、ヘー) ブログ気持玉 6 / トラックバック 0 / コメント 0

生活ゲームログです。成形してあります。

よんた :
おはようございます〜。生活ゲームできました。待機します、よろしくお願いします

芝村 :
記事どうぞー

よんた :

【予約者の名前】13-00269-01:よんた:よんた藩国
【実施予定日時】12/2/10:00〜11:00
【ゲームの種別】生活ゲーム
【イベントの種別(時間):消費マイル】
 ・1時間:20マイル×1時間
【予約の有無】予約 有り(10マイル)
【召喚ACE】
 ・森精華:藩国滞在:0
【参加プレイヤーの食糧消費】3マイル×1人
【合計消費マイル】計33マイル
【参加者:負担するマイル】
 ・13-00269-01:よんた:-33マイル:入学済

適応可能ならば、
http://p.ag.etr.ac/cwtg.jp/bbs2/22564
より誕生日枠で無料。

よんた :
こちらになります

芝村 :
誕生日枠OK

よんた :
ありがとうございます

芝村 :
イベントは?

よんた :
試練の続きを。可能ならば

芝村 :
試練は解除されてるぜ

よんた :
評価値落ち込んだか、死亡してるかどっちでしょう?

芝村 :
不明

よんた :
ふ〜む・・・では探すとします

芝村 :
2分まってね

よんた :
はい


/*/

芝村 :
ここはよんた藩だ。
あれからもはや、3年たつ

よんた :
その間森に関してなにがあったかわかりますか?

芝村 :
いえ?なにも。
3年=3T=リアル3ヶ月

よんた :
なるほど・・・リアルタイム経過しただけ、と
では前回のオチでダガーマンに捜索依頼してましたので連絡取りたいんですが取れますか?

芝村 :
ええ。
ダガーマンは貴方の後ろ。壁に背を預けて腕を組んでいる。

よんた :
「うおっ!いらしたんですか・・・。この前はありがとうございます。引き受けてくださって」

ダガーマン:
「気にするな」

よんた :
「で・・・なにかわかりましたでしょうか?」

ダガーマン:
「調べはついた」

よんた :
「ありがとうございます・・・」

ダガーマン:
「どうする? きかないでも、いいんだぜ?」

よんた :
「ですよね・・・。それで迷ってます・・・」

よんた :
「彼女・・・無事ですか・・・?」

ダガーマン:
「命と言う意味では、そうだな」

よんた :
「よかった・・・それだけでも・・・。でも他が無事でもないかもしれないか・・・」

ダガーマン:
「まあ。別の名前で人生おくってるな」

よんた :
「??。よし、聞かせてください。なんか迷ってる時間もったいなく思えてきました」

ダガーマン:
「死んではいないが、追跡は逃れられる。まあ、要するに化けているわけだな。場所はそう、ダークサマーレルムだ」

よんた :
「は?レムーリアですか・・・。4皇子に捕まったか、自分から行ったのか・・・」(頭抱えます

ダガーマン:
「連れ去られたようだな。今は王子の誰かに仕えているという話だ」

よんた :
「ならやることは一つです。掻っ攫います。次の戦いに勝って。・・・さすがに一人で乗り込むわけにも行かんので・・・。評価値的に・・・」

ダガーマン:
「敵が人質にしてきたらどうするんだ」

よんた :
「そっか・・・その使い方もあるか・・・」

ダガーマン:
「困ったもんだ」

よんた :
「可能ならば戦端開く前に潜入してこっち戻すのがいいんでしょうけど・・・」

芝村 :
ダガーマンは口だけを笑わせた。

ダガーマン:
「奇遇だな。俺も、そう思った」

よんた :
「俺は行きたいです。足手まといかもしれませんけど・・・。もう、あの子はなしたくないですから・・・」

ダガーマン:
「いくか」

芝村 :
ダガーマンはタペストリーを広げた。

よんた :
「これ・・・。まだあったんだ・・・。いきましょう。レムーリアへ」

芝村 :
ダガーマンは先に通り抜けた

よんた :
r:つづいて抜けます


/*/

芝村 :
ここは荒涼とした大地だ。
錆びた鉄の臭いがする

よんた :
「コッチの体でくるとはなあ・・・」

よんた :
r:周囲警戒します

芝村 :
雲低く、草木ひとつない

よんた :
神々の古戦場ですか?

芝村 :
そんな感じではあるが・・・
あるいはこのあたりは、みんなそうなのかも知れなかった。

よんた :
で、ダガーマン探します(きょろきょろ

芝村 :
ダガーマンはすぐ傍にいる。

ダガーマン:
「始めてきたが、なかなかFVBを思い出させるな」

よんた :
「ファンタジーなとこですから。見たところ、神々の古戦場っぽいですけど」

芝村 :
ダガーマンは槍で串刺しにされて倒れている男を見た。

よんた :
「戦闘あったみたいですね・・・。どこの国のだ?」

よんた :
見て判りますか?

芝村 :
わからない。

芝村 :
近づいてもいい。

よんた :
Q:12Tの着用ドレスにスペーススタードッグがはいってるんですが、着用宣言したら行動不能になりますか?

芝村 :
A12:うん

よんた :
となると今回はオール0でいくしかないか・・・

芝村 :
ダガーマンは死体にダガーを投げた。
刺さった。

よんた :
動く気配は?

芝村 :
ぎゃーと声をあげて死体?が立ち上がった。
ダガーマンが次なるダガーを構えると、死体は走って逃げていった。

よんた :
「生きてたみたいですね・・・。追います?」

ダガーマン:
「いや、あんなザコ相手にしてもだめだろ」

ダガーマン:
「先に行こうぜ」

よんた :
「はい。了解です」

芝村 :
二人、歩いた。
半日ほどで湖に浮かぶ巨大な城が現れた。

よんた :
「でかっ」

ダガーマン:
「おー。さすがに邪魔されなかったなあ。1kmちょい。まあまあだな」

よんた :
「問題はこっからですねえ・・・。どっから忍び込んだものか」

芝村 :
ダガーマンは正面からこんちわーと声をかけている。

よんた :
Σ

よんた :
おっかけて「こんにちは〜」

芝村 :
向こうから船が来た。

ダガーマン:
「まさか共和国大統領と帝國藩王とは思うまい」

よんた :
「こんなとこにくるわけないですよねえ・・・、普通」

船の人:
「なんだねお前さんたち。北の蛮族かね?」

よんた :
(ヘタなこと喋るとまずいのでダガーマンにまかせます

ダガーマン:
「ういーす。実は俺たち、仕事さがしててー」

船の人:
「奴隷兵でなくて、自らかね。ふうむ」

よんた :
「のたれ死ぬよりはマシかなあ・・・と」

芝村 :
船の人はなるほど、といった。分る話だったらしい。
ダガーマンとあなたは船に乗せられて、城に入った。

芝村 :
/*/

芝村 :
はい。お疲れ様でした。

よんた :
おつかれさまでした〜

よんた :
これ・・・続きどうしましょう・・・
戦闘に間にあうように枠とれますか?

芝村 :
取れたらいいねえ

芝村 :
20日で自動的に切断されるよ

よんた :
レムーリア戦自体はいつ予定かわかりますか?

芝村 :
分らない

芝村 :
では解散しましょう。お疲れ様でしたー

よんた :
おつかれさまでした〜

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