花のきれいな宰相府

5/14に行われた生活ゲームログです。
可読性をあげるため編集成形しております。







よんた :
こんばんは~おつかれさまです。今日の生活ゲームの待機に来ました。

芝村 :
はい。記事とイベント選択のみしておいてください

よんた :
はい、了解です

【予約者の名前】1300269:よんた:よんた藩国
【実施予定日時】5月14日/20:00~22:00
【ゲームの種別】生活ゲーム
【イベントの種別(時間):消費マイル】
 ・ミニイベント(2時間):20マイル×2時間
【予約の有無】今回は不要
【召喚ACE】(※生活ゲームのみ)
 ・森精華:藩国滞在:0マイル
【参加プレイヤーの食糧消費】3マイル×1人
【合計消費マイル】計43マイル
【参加者:負担するマイル】
 ・1300269:よんた:よんた藩国:入学済:43マイル

予約確定記事はこちらで

イベントは昨日の相談どおりで
*当時の世情を考えると森と交友をはかる場合ではないだろう(E107,E108が発生中)と、このゲームの前日に芝村さんとゲーム内容の相談をして、森によんた藩国から宰相府へと一時避難してもらうというゲームにする予定だった。

芝村 :
了解です。2分ほどお待ちください

よんた :
は~い

/*/

芝村 :
ここは宰相府の前だよ

よんた :
Q:森はどうしてますか?

芝村 :
A:目の前で珍しそうに建物を見ている

よんた :
「珍しいですか?おひさしぶりです」

森:
「あ。おひさしぶりです。ええ」

森:
「古い建物なので」

よんた :
「そうですねえ・・・。帝國でもここは古い部類にはいるんでしょうねえ・・・っと、立ち話もなんですし入りましょうか?」

森:
「入れるんですか?」

芝村 :
森は少し驚いた。

よんた :
「ええ、いけるはず・・・ですけど」

よんた :
門番さんとかいますか?

芝村 :
ええ。いますね。
もちろん藩王なので普通に入れる

よんた :
では、一声かけて入ります

芝村 :
門番は敬礼した。

よんた :
「お仕事おつかれさまです~」<門番さん

芝村 :
ここは宰相府の政庁だ。庭が見事なので有名だね。
森は色々な花を見てわぁと言ってる。

よんた :
「ここがわが帝國が誇る宰相府の庭です。花がきれいなので、みんなの憩いの場所になってるみたいですよ」

森:
「ああ。聞いたことはあります。あちこちに庭園を持っているという・・・。細川の殿様みたいな人ですね」
*ここでいう細川の殿様というのは細川忠利、光尚、綱利あたりじゃないかなあ、と。

よんた :
「細川の殿様ですか。そりゃあいい」(微笑みます

森:
「おかげで熊本はあちこちに大きな庭園があるんですよ・・・わぁ。すごい・・・」

よんた :
Q:森はどの花に興味もってますか?

芝村 :
A:節操なく

よんた :
ならそのまま色々みてもらいましょうかねえ。
で、その隙に近くに秘書官さんいないか見回します

芝村 :
森は首を伸ばして、中庭を見てる。
秘書官の姿は見えないけど、今日子はいるね

よんた :
今日子さんかあ・・・まあいいか目に付いたので挨拶はします
「こんにちは」(ぺこりと丁寧に

今日子:
「あれ、見ない顔だね?だれ?」

よんた :
「はじめまして。帝國の末席におります。よんた藩国のよんたと申します」

今日子:
「あー」

芝村 :
今日子はひれ伏した。すみません。
森はびっくりしてる。

今日子:
「知らぬこととはいえ、失礼しました」

よんた :
#なんでひれふすかなあw
「あ、お顔を上げてください。そんなことされるような身でもありませんので・・・。いやほんとに」(顔赤くしつつ

森:
「えらいんですね」

今日子:
「申し訳ありません」

よんた :
困った顔でわらいます・・・<森

芝村 :
今日子は膝をついたままだ

よんた :
「いえいえ。ではこちらは失礼しますので・・・。かたっくるしいことさせてすみません」(恐縮そうに

芝村 :
今日子は頭を垂れたままだ。

よんた :
では森を中庭の方へ連れてきますかねえ・・・
「あ~中庭のほうにいきますか?さっきからみられてましたし」<森
(バツわるそうに

森:
「はあ」

芝村 :
森は10歩くらい離れて付いてくる

よんた :
#NOOOOOOOOOOOO
まあ。ヘタにそばにこいってのもなんなので、そのままで・・・

芝村 :
会う人逢う人が頭下げてるね
森もなんとなく頭下げてる

よんた :
(おれなんかしたかあ・・・?と悩みます)

芝村 :
いや、単に藩王なだけだろう

よんた :
そういうもんですか・・・

芝村 :
そのうちに職員が迎賓館に案内しますとかいいだした。

よんた :
Σ
そんなマイルないよっ!!
全力で断わります・・・

森:
「わー」

芝村 :
#はるか遠くで驚く森

よんた :
#NOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOO!!
Q:森が気を使わないですみそうな場所ってありますか?

芝村 :
A:宰相府ではなさそうだねえ

よんた :
はあ・・・
ん~じゃあ冬薔薇園でもいきます・・・
あそこならまだ静かでしょうし

/*/

森:
「わあ。ほんとに熊本の殿様みたいですねー」#250m先から

よんた :
「そうですね~」250m向うから

森:
「きれいですねー」#以下略

よんた :
「え~っと、さっきからいろんな人にかしずかれてますけど。きにしないでいいですから~マジで」250m向うから

森:
「おかまいなくー」

よんた :
「は~い」(といいつつ溜め息

芝村 :
森ははるかはなれたところであちこち見ている

よんた :
なんとか近づけないかと努力します

芝村 :
森も離れた

森:
「王様もたいへんですよねー」

よんた :
「そうですねえ・・・こうやって会いたい人ともまともに話せなかったり・・・」(しょんもり

森:
「はいー?」

よんた :
「だ~か~ら~」

よんた :
「俺はキミと一緒に今はいたいと~。森さんさえよければ~~~」

森:
「よくきこえませーん」

よんた :
#わざとか・・・わざとなのか・・・

芝村 :
貴方はそのまま帰ることも出来る

よんた :
「ん~じゃあいいです。そのままできいていてくださ~~~い。今日呼んだのはここに一時退避してもらいたかったからなんです」(大声

森:
「さすがに身分とか違いますからねー」

よんた :
「そういうことじゃなくて~~~~~、うちにいると危ないからですっ!!」

森:
「確かにみぶんとかありますよねー」

よんた :
「だ~~~か~~~~ら~~~~。今、宇宙から空爆されかかってるから危ないっていってるんですよ~~~~っ!!」

森:
「嫌いなら直接そう言えばいいじゃないですか!」

芝村 :
森は去っていった。
怒ってた。

/*/

芝村 :
はい。お疲れ様でした

よんた :
なんでしょう・・・これ

芝村 :
微妙

よんた :
まあ目的は達した・・・

芝村 :
達してないと思うなあ

よんた :
まあ、時間は残ってるので・・・
続きってできますか?

芝村 :
2時間目は。ええ。続きは出来ると思う

よんた :
じゃあ、なんとか誤解解きます・・・

芝村 :
がんばれ
3分後に再開します

よんた :
は~い

/*/

芝村 :
森の姿は見えなくなった

芝村 :
どうする?

よんた :
探します

芝村 :
難易は感覚で19だ

よんた :
宰相府なので森は目立つはずなので目撃証言きいてまわる?でさがりませんか?

芝村 :
f:とおさないと

よんた :
あ、そっか
f:宰相府なので森は目立つはずなので目撃証言きいてまわる
f:よんたはリサーチ屋でもある

芝村 :
=で結ばないと・・・

よんた :
え~っと・・・とうことは
(いかん、落ち着け俺

よんた :
f;森を探す=
側面:宰相府なので森は目立つはずなので目撃証言きいてまわる
側面:よんたはリサーチ屋であり藩王なのでめったなことがなければ情報は提供してもらえる

芝村 :
通った。修正は5.

芝村 :
難易14

よんた :
足りないなあ・・・・今の北国人+犬妖精+犬+犬の神様+吏族だと感覚3かあ

芝村 :
遠いねえ。

よんた :
追跡行為でさがせなくもないかもしれませんけど・・・とどなかいし、マイルも・・・
では自動失敗で。別方向から行きます・・・

芝村 :
はい

よんた :
もう一回入り口に戻ります

芝村 :
戻った。

よんた :
で、門番さんに森が出たかどうか聞きます

門番:
「ああ。出ましたよ」

よんた :
「ありがとう」

よんた :
この辺で森が知ってそうな場所ってありますか?

芝村 :
森ははじめてのはずだよ
貴方は連れてきた覚えがない

よんた :
ってことは行く当てもないってことかあ・・・
森と連絡取る手段ってありますか?

芝村 :
ないよ

よんた :
(くそう。追跡者きときゃよかった

芝村 :
どうする?

よんた :
あ、燃料2万tつかって+9修正で追跡12でます・・・
これってリソースで消費できますか?

芝村 :
ええ

よんた :
っとあと今絶技メッセージって使うとあぶないですか?

芝村 :
分からないねえ

よんた :
じゃあ使わない方向で
では再度森探します

芝村 :
はい。難易度は22だ

よんた :
f:森を探す=
側面:森は初めて来た場所なのであまり遠くへはいけない
側面:よんたの着用ドレス北国人+犬妖精+犬+犬の神様+吏族より、追跡行為で追える
側面:ドレスから走って追うのには向いている
側面:小さくなって小回りを効かす

芝村 :
なるほど。難易は10になった

よんた :
では藩国の国庫から2万t燃料つかって

芝村 :
はい

よんた :
感覚3、追跡修正+9で12

芝村 :
差分2 70%
ダイスロール

よんた :
もうふれます?

よんた :
1d100

芝村 のアドイン "mihaDice" :
[mihaDice] よんた :
1d100 -> 12 = 12

よんた :
よしっ
ありがとうみはたん

芝村 :
成功した。おいついた。

よんた :
「もりさ~~~~ん」
ものすっごいいきおいで走ってきます

森:
「ああ。王様じゃないですか。なにか」

よんた :
「さっきはすみませんでしたっ」
(地に付くほど頭下げます

森:
「やめてください。王様。王様なんですから」

よんた :
「いえ。いいんです。身分なんて・・・。キミの前なら」

芝村 :
森は顔を赤らめた。

森:
「帰ります」

よんた :
「まってっ」(腕取ります
「おねがいだから・・・」

芝村 :
森は貴方を見ている

よんた :
「俺は・・・たしかに王です・・・。だけど、キミの前ではそうじゃない。ただの男だ」

森:
「口説き文句みたいですね」

よんた :
「くっくどっ」(ぼっ顔真っ赤
ぷしゅ~

芝村 :
森は返事を待ってる

よんた :
「うん・・・口説いてます・・・」(真っ赤

芝村 :
森は少し笑った。

森:
「かわいいわんわん」

よんた :
「わん」

芝村 :
森はくすくす笑った。

よんた :
こっちも笑います
「やっと見れた、キミの笑顔」

森:
「怖かっただけです。急にあんなことされるから」

よんた :
「ごめん。あそこに用があったのは確かなんだ・・・。理由、聞いてくれるかな?」

森:
「ききません」

よんた :
「それはなぜ?」(なみだ目で

森:
「……避難なんて嫌いです」

芝村 :
森はそれだけいうと、貴方が何をいってもきいてくれなかった・・・

/*/

芝村 :
はい。お疲れ様でした。

よんた :
ん~どうなんだろうなあ・・・

芝村 :
評価は+2+2でした。

よんた :
ってことは+3+3ですね
リセットはいってないなら

芝村 :
そだね。
森はよんた藩に戻りました。
秘宝館には2、2で依頼出来ます。

よんた :
ああ~~~~~
無銘ででます・・・やっぱり(TT)
保険なんてかけてらんねえ・・・orz
守らんと・・・守らんと(ぶつぶつ
*このときのよんた藩国の国庫には21億しかのこっておらず、保険or無銘という状態だった。
http://blog.tendice.jp/200805/article_22.html より

芝村 :
ははは。
では解散しましょう。お疲れ様でした。

よんた :
は~い。おつかれさまでした~

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