眺めが絵になる秋の園

よんた :
再び失礼します。今度は生活ゲームにまいりました

芝村 :
記事だして

よんた :
【予約者の名前】13-00269-01:よんた:よんた藩国
【実施予定日時】2008年7月23日/24:00~25:00
【ゲームの種別】生活ゲーム
【ゲーム時間:消費マイル】
 ・1時間:20マイル×1
【予約の有無】予約 有り(10マイル)
【召喚ACE】
 ・森精華:藩国滞在:0マイル
【参加プレイヤーの食糧消費】3マイル
【合計消費マイル】計33マイル
【参加者:負担するマイル】
 13-00269-01:よんた:よんた藩国:入学済:33マイル

よんた :
こちらになります

芝村 :
イベントは?

よんた :
以前のおすすめに従って静かなところでゆっくり話したいんですが、どこかいいところありますでしょうか?

芝村 :
秋の園かな

よんた :
ではそちらで

よんた :
一応確認ですが、危険はないでしょうか?

芝村 :
ええ

よんた :
ありがとうございます

よんた :
ではおねがいします

芝村 :
/*/

芝村 :
ここは秋の園だよ。

芝村 :
森は静かに川を見ている。

よんた :
そっとこえかけます
「おひさしぶりです」

森:
「・・・・」

芝村 :
森は不機嫌そうだ

よんた :
「え~と。聞かなくてもわかりそうですけど、怒ってます?」
(冷や汗ダラダラ

森:
「いいえ? 全然?」

芝村 :
森は笑顔だ。

よんた :
「逆に怖いよっ!」

芝村 :
森:「・・・・」

森:
「さようなら」

よんた :
「まってっ」おっかけます

森:
「なんですか」

よんた :
「すみません、ほんとすみません。皇帝の件から色々・・・」
「おねがいですから、なんで不機嫌か教えてください」(なみだ目
(うるうる

森:
「教えません。さようなら」

よんた :
「だからまってって・・・」
必死においすがります

芝村 :
おいついた。

よんた :
「あの・・・じゃあ教えてくれなくてもいいので、俺とちょっとだけでもいいので話しませんか?」
「俺、キミの事もっとしりたいんです・・・、一人の女の子として」

森:
「あなたのつごうが、きょうはよろしいですものね」

よんた :
「・・・・・・」
土下座
「会いたい時にいなくて、コッチの都合ばかりおしつけてごめんなさい」

森:
「いえ。王は薄情だってきいてましたから。全然」

よんた :
「そうみえましたか」(しょんもり

よんた :
「これからはそういわれないようにします・・・」

森:
「ええ。別の人と」

芝村 :
森は憤慨して去って行った。

よんた :
おっかけますよっ

よんた :
「だ~~~~もうっ」

よんた :
「俺は森さんにそう思われたくないのッ!!」

森:
「うそばっかり」

よんた :
「キミに会いたかったっ」

よんた :
「駆け引きとかじゃなく本気で」

森:
「はあ」

よんた :
「・・・しんじてくれないよね・・・やっぱ」

森:
「3日後に会いに来てください。それで信じます」

よんた :
Q:後期日程予約入れて3日後指定できますか?

芝村 :
A:ええ

よんた :
「いく、絶対に」

森:
「・・・」

芝村 :
森は少し微笑んだ。

森:
「少し信じます」

よんた :
「あしがとう」

よんた :
「じゃあ、あらためて・・・」

よんた :
「デートしませんか?」

森:
「・・・・・」
「恥ずかしいので嫌です」

よんた :
「う~じゃあ・・・一緒にそこらをふらふらしておしゃべりっていうのは?」

芝村 :
森は考えている。

芝村 :
森:「それならまあ」

よんた :
(ぱあ~っと表情明るくなります

よんた :
「ありがとうっ」

芝村 :
森は横向いた。

森:
「いい気にならないでください」

よんた :
「はい・・・」(しゅ~ん

よんた :
Q:ではそこらふらふらしようかと思いますが、景色のいいところってありますか?神社以外で

よんた :
(ゲートには近付きたくない・・・

芝村 :
A:ええ。たくさんあるよ。

芝村 :
あなたたちはどんどん上に向かって歩いている

よんた :
Q:神社方向ですか?

芝村 :
A:ええ

よんた :
「っとそだ、俺お腹すいたんですけど・・・森さんどうですか?」

森:
「一人で食べてくればいいじゃないですか」

よんた :
「折角なんで一緒にお茶でものめたらなあ、と」

芝村 :
森はさっさと歩いている。

よんた :
「まってくださ~い」

芝村 :
森はベンチのあるエリアにきた。
肩で息している。
疲れたようだ。

よんた :
「・・・やすみません?俺もつかれちゃったんで」

森:
「・・・」

森:
「一人で休んでください」

芝村 :
森は岩に背を預けて休んでいる。
ぜえぜえ

よんた :
なるべくそばで見守ります

よんた :
Q:まわりの風景どんな感じでしょうか?

芝村 :
A:
ここは神社までの参道の途中。休憩点だよ。

よんた :
Q:ということはここから下の風景とかも見えますか?

芝村 :
A:ええ

芝村 :
いい眺めだね。

よんた :
(森に注意はらいつつ、景色見て)
「きれいだなあ・・・絵にしたらどうなるかなあ・・・」

森:
「かけばいいじゃないですか」

よんた :
l:スケブとペンは持ってきている はとおりますか?

芝村 :
ええ

よんた :
「ですねえ。下手の横好きですけど」

森:
「…私だってそうです」

よんた :
「そっかあ・・・」

よんた :
「かきません?予備はありますし」

森:
「・・・・私、書くと長いんです。何時間も」

よんた :
「いいですよ、森さんと一緒なら。俺も手遅いですから」

よんた :
はい、と手渡します

芝村 :
森はくやしそうだ。
なんか負けたらしい。

よんた :
#なににまけたんだろか(笑

芝村 :
さてねえ。

芝村 :
森は絵を隠した。

よんた :
無理しては見ません

よんた :
自分のも・・・隠します

芝村 :
森は隠しながら書いている。

よんた :
しばらくはこそこそやってますが、絵描くの楽しくなってきてかくすのわすれてきます

よんた :
(さかさか~
(あ、距離感おかしい
(う~

芝村 :
森はあなたの尻を鉛筆で刺した。

よんた :
「いっ!!!」
びくっ!!
「いたい・・・」
尻撫でます
「いたかったです」森のほう見て絵は見ずに

森:
「なんのことですか」

よんた :
「う~」

よんた :
(そして自分の絵みると刺されたショックで線がエライコトニ

よんた :
「ああ~あ・・・。かきなおせばいいよね・・・」

芝村 :
森はまたさした。

森:
「もういいです。帰ります」

よんた :
「あ、まって」

森:
「絵が好きなくせに」

よんた :
「ううん?」

よんた :
「森さんと一緒にいるのが好きなの」

よんた :
「絵もすきだけど、一人じゃさびしい・・・」

よんた :
「キミがイヤじゃないならもっと話したいし・・・」

芝村 :
森は戻ってきた。顔が真っ赤だ

森:
「少しですよ」

よんた :
「うん」
「じゃあ、君の好きなものが知りたいな。俺も好きになりたいから」
「俺のことも、できるなら知って欲しいし」

芝村 :
/*/

芝村 :
はい。お疲れ様でした。

芝村 :
森は照れていました。

よんた :
よ・・・よかった・・・

よんた :
これで絢爛つっこまれた日には・・・

よんた :
あ、よろこんではくれてました?

芝村 :
まあまあかな。

芝村 :
これで4・4.次回試練

よんた :
ははははは

よんた :
へい・・・こします・・・

よんた :
後期予約っていつですか?

芝村 :
まだわからん。

よんた :
ソレマデニ33マイルは用意しておきます・・・

よんた :
多分20くらいはのこってるはずなので・・・仕事してりゃ間に合うはず

芝村 :
はい。秘宝館には1、1で依頼できます。

芝村 :
では解散しましょう。お疲れ様でした。

よんた :
ありがとうございます~

よんた :
ゲームありがとうございました~会いたい病も緩和できました~

よんた :
(これからが大変なんですけどねえ・・・

よんた :
では、おつかれさまでした~

芝村 :
ではー

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